英語教材i-smile(アイスマイル)と相性が良い人の特徴2つ

英語教材i-smile(アイスマイル)と相性が良い人の特徴2つ

i-smile(アイスマイル)の口コミの多くは、その英語教材を褒め称えるものです。「【英語教材】i-smile(アイスマイル)の評判や口コミを徹底検証」などでは、良い評判は本当か確認してきました。結果として、口コミどおりだったとわかりましたので、i-smile(アイスマイル)のメソッドは有効だと言うことができます。

この記事では少し視点を変え、検証の過程で見えてきた、i-smile(アイスマイル)と相性が良い人の特徴をご紹介しています。もし当てはまらなくても、ちょっと工夫すれば簡単に近づけるような特徴ばかりなので、英語力アップの助けにしてみてください。

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自分のことを褒められる人

自分のことを褒められる人

i-smile(アイスマイル)と相性が良いと感じたのは、自分のことを褒められる人です。

自分のことを褒められるとは?

自分のことを褒められる人は、例えばこのような人が当てはまります。

・i-smile(アイスマイル)の復習用のゲームをプレイしていて、「昨日はスコアが伸びなかったけど、今日はハイスコアが出せた。自分がきちんと勉強しているおかげだ」と思える

・発音力がアップするABCソングを歌っていて、「先週まではうまく歌えなかったけど、今日はスムーズに歌えた。毎日やっているからだな」と考えられる

このように、自分が勉強したからこそできているんだ、と自分に言い聞かせられるのが特徴です。

なぜ相性が良いのか

なぜi-smile(アイスマイル)と相性が良いのかと言うと、i-smile(アイスマイル)が基本的に自己学習スタイルの教材で、常に誰かがいるわけではないからです。これは気軽にできるメリットがありますが、一度下がってしまったモチベーションを上げにくいデメリットがあります。まさに、このデメリットを回避する策のひとつ、すなわちモチベーションを持続するための方法が、自分で自分を褒めることに他ならないのです。

成長する自分に自分で気がつくこと

本当にできたかどうかわからないのに、自分を褒めて何になるんだと思う人もいるかもしれません。しかしここで大事なのは、完璧にできたかどうかではないのです。レッスンを日々受けていれば、今日の自分は昨日の自分よりも確実にスキルは上がっています。それに自分自身が気がつくことが、やる気の持続になるのです。

もしこれまで自分を褒めたことがない人は、誰かに突っ込まれることもないので、やってみてください。わざとらしくてもいいので、やり続けてみると、自ずと自分に自信が身につきます。それはi-smile(アイスマイル)の継続に繋がり、ひいては英語力のアップに繋がります。

切り替えができる人

切り替えができる人

もうひとつは、何事に対しても切り替えができる人です。この術を持っている人は、i-smile(アイスマイル)で確実にレベルを上げることができるでしょう。

i-smile(アイスマイル)でもつまづくことがある

i-smile(アイスマイル)では、さまざまなレッスンで英語力を磨くようになっています。前述の復習用ゲーム、ABCソングに加え、メインとなる15分のドラマ、さらには英語講師によるオンラインレッスンなど。他の英語教材で類似のものを探すのが難しいほど、多様なレッスンが用意されています。

そのいずれもが、平易なレベルのものなのも特徴です。具体的に言えば、中学生で習った英語が使われることがほとんど。ですので、英語が苦手な人でも取り組みやすくなっています。

しかしどんな勉強でも当てはまるように、i-smile(アイスマイル)での英語勉強でも、人によってあるところで戸惑ったり、覚えにくいなと感じたりすることがあります。これは新しいことを学んでいる以上、仕方がないことで、才能が「ある」「ない」は関係ありません。

切り替えができる=スキルアップ

このときに大事なのが、切り替えるスキルです。例えば、何度動画を見ても覚えられないことでも、少し時間を置いて改めて学んだらすんなり覚えられることがあります。別のレッスンを受けたら、意外と簡単に使えるようになることもあるでしょう。このように、できるまでそこにとどまるのではなく、一旦別のことをやってみるスキルがあると、思いの外スムーズに克服できることがあります。

切り替えが早い人とi-smile(アイスマイル)の相性が良いのは、まさにこの点です。こうした人の中には、例えば「自分で練習しているだけだと発音がうまくできないから、ある程度のところまでやったら、あとは全部オンラインレッスンで先生にチェックしてもらおう」と考える人もいます。そもそもレッスンを受けただけでは完璧になることはない、リアルな会話で磨かれるものだと考える人は、結果的にi-smile(アイスマイル)で話せる力を身につけています。

意図的に気分を変える

他にも最初の頃はモチベーションがあったけれど、1週間したら少しやる気が落ちてきた。そんなときに、いつものように自宅で勉強するのではなく駅前の喫茶店やファミレスで勉強してみる、など思い切って環境をチェンジするのも切り替えができる人の特徴です。中だるみをしてしまっても意図的に気分を変えることができる人は、i-smile(アイスマイル)と相性が良いと言えるでしょう。

こだわりすぎないこと

もし、今お話した切り替えの早さが自分にはないかも…と思う人は、ひとつにこだわりすぎないことを意識してみてください。ダメだったら別の方法で試してみる、それでもダメなら一回離れてみる。i-smile(アイスマイル)において大切なのは、与えられた勉強方法をこなすことではなく、楽しく簡単に身につけられる方法を自分でも見つけることです。

まとめ

まとめ

今回ご紹介した「自分のことを褒められる人」「切り替えができる人」に、もしあなたが当てはまったのであれば、ぜひ挑戦してみてください。もし当てはまらなかった人だとしたら、i-smile(アイスマイル)のチャレンジを諦める必要はないことがわかってもらえたと思います。特別な才能が必要なことは決してありませんので、前向きに考えていただけたら幸いです。

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