i-smile(アイスマイル)を評価した人に直接話を聞いてみた2

i-smile(アイスマイル)を評価した人に直接話を聞いてみた2

これまでの英語教材のイメージを覆すのではないか。

そのように英語講師が語るほどの実力を持つのが、i-smile(アイスマイル)という教材です。

実際、「【英語教材】i-smile(アイスマイル)の評判や口コミを徹底検証」で見てきたように、さまざまな肯定的な口コミがありました。そして、そのひとつひとつが、どれも嘘ではないことがわかりました。

この記事は、「i-smile(アイスマイル)を評価した人に直接話を聞いてみた」第二弾です。「身構えずにできる」という口コミを書いた、板倉さん(仮)のお話をご紹介します。

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英語の本は難しかった

英語の本は難しかった

板倉さんは、最初英語の本で勉強しようとしていたそうですね。ですが、スケジュールの管理などで大変だったとおっしゃっていました。

はい。あと文字がたくさん書いてあって…すぐ眠くなってしまったんですよね(笑)。1週間くらいは頑張ろうと思っていたんですけど、結局3日くらいでやめてしまいました。結構軽めの本を選んだんですけどね。もちろん内容が悪かったとか、英語の本がダメというわけではなくて、自分には合わなかったんだなと。

それで何か別の手段がないかな、と探したところ、i-smile(アイスマイル)に出会ったということでしょうか。

そうです。たまたまインターネットで見つけました。ドラマを見て英語をインプットする。ABCソングで発音の練習をする。ゲームで復習して忘れないようにしてくれる。ここに惹かれましたね。

それが身構えずにできる、ということだったんですね。

そうです。「さあ、勉強するぞ!」というのではなく、今日はどんなことを教えてくれるんだろう、と自然にそういう気持ちになれたのが大きかったのかなと思います。今も不思議で仕方がないんですよ。ちゃんとスキルは上がったんですが、苦労した、つらかったという気持ちが全くないんです。i-smile(アイスマイル)は、勉強が苦手な方が「どこが苦手で」「どういうところでつまづきやすいか」、それを理解した上で作られているんじゃないかなと思いました。

私もそれは感じていました。それでいろいろ調べてみたんですけど、デイビッド・セイン先生がこれまで何人もの生徒さんを教えてきたからかな、という答えにたどり着いたんです。

それですね。日本人が英語を勉強するときに、何が一番大切か。それは机に向かって、分厚いテキストを開いて黙々とやることではない。もっと楽しく、もっと遊びながらでも身につくんだというデイビッド・セイン先生の熱いメッセージを、i-smile(アイスマイル)を通して受け取ったような気がします。

「i-smile(アイスマイル)だけやればいい」という安心感

「i-smile(アイスマイル)だけやればいい」という安心感

あと口コミにも書かせてもらいましたが、配信されるドラマやゲームに従っていけばスキルが上がっていく点も良かった。これさえこなせば英語を話せるようになるんだ、と思えたのも続けられたひとつの要因です。

安心感があったんですね。

はい。さっきの英語の本の話になるんですが、多分私がやめてしまった一番の原因が「本当にこの本で英語が身につくんだろうか」というものだったんですね。その不安が拭いきれなかったから、モチベーションがほとんど上がらなかった。信じてやり続ければよかったんですけどね。

i-smile(アイスマイル)には、そういう「これで話せるようになるのか…?」というのは最初からなかったんでしょうか。

はい、ありませんでした。

なぜでしょうか。

厳密に言うと、最初にドラマを見たときですね。こんな簡単なフレーズでいいんだ、それだけで相手とコミュニケーションが取れるようになるんだ、と思えたんです。しかもただフレーズを教えてくれるだけじゃなくて、実際にそのフレーズを使って会話が成り立つことをドラマが証明している。この感覚があったからだと思いますね。

会話が成り立つ英語を教えてくれるんだ、というのをドラマを見てすぐにわかったんですね。英会話ができるようになる、という目的地に着実に連れていってくれるんだ、という。

そうです。それでi-smile(アイスマイル)で教えてくれるものをどんどん吸収していこうと、積極的に取り組むようになりました。i-smile(アイスマイル)の、こういう心の掴み方は本当にうまいなと思いましたよ。

板倉さんは口コミで「i-smile(アイスマイル)をやったほうがいい」と、口コミを読まれた方に向けた言葉を書かれていました。この記事を読んでいる方に、改めてメッセージをお願いしてもよろしいでしょうか。

そんなに私は立派な人間ではないですけどね(笑)。でも、そうですね…。私はこれまで英語はガリガリ勉強するものだと思っていたんですよ。それが良い意味でi-smile(アイスマイル)によって覆されました。英語はもっともっと簡単な方法で身につきます。その方法のすべてが詰まっているのが、i-smile(アイスマイル)です。家事や育児で疲れている、でも英語を身につけたい。仕事で疲れている、でも英語を身につけて自分の可能性を広げたい。そんな人にこそ向いているのではないかなと思っています。

まとめ

まとめ

板倉さんは今、日本に来たネイティブと一緒に雑貨店を経営しています。日本にはない雑貨が並んでいる、ということで多くの人が足を運んでいるようです。今の自由な生活を、残業続きのサラリーマン時代の自分が知ったら驚くだろうな、とおっしゃっていましたね。

そしてそうした時間は、i-smile(アイスマイル)と出会わなければ、手にすることができなかったとも言っていました。この記事が、i-smile(アイスマイル)を始めるきっかけになることを、板倉さんと一緒に願っています。

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